つぶやき

やりたい事

まんが家ってなんだろう。
やりたい事を提案しても却下される。
相手からは、これをやって欲しい、とやりたくもない物を提案される。
お金をくれる人、すなわち依頼人の言う通りにしないとお金にならない。
すなわち仕事をさせてもらえない。
嫌な事、やりたくない事、向いてない事ばかりやらされる。
それがまんが家なのか。
今バクマンでやってる事がすごく身につまされる。
まさにこの通り。
やれと言われて、苦手な事ばかりやらされる。
書きたい物なんか1パーセントも書けない。
それがまんが家なのか。
それがまんが家なんだ。
ああ〜。
やりたい事をやって楽しく生きていきたい。
どうにかならないものか。

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好きな事

なぜだろう。
この世にいるまんが家は、2通りなんだよな。
好きな事を自由に書けているまんが家と、嫌いな事を、お金のために書かされているまんが家と。
オレは、もちろん後者だ。
今考えるに、好きな事を書いてはいないし、書いてこなかった。
人は生きるためには、お金が必要だ。
まんが家も、かすみを食って生きてるわけではない。
だから、生きるために、嫌いな事を書かなきゃ生きていけないのだ。
オレはもう何年もの間、そんな嫌いな事を書かなきゃならない仕事をしているのだろう。
みんな、まんが家は好きな事ばかり書いていると思ってるみたいだけど。
オレは大嫌いな事ばかりを書かされている。
たまに、ご褒美のようにマジレンジャーを書かせてもらえたけどね〜。
いつまで嫌いなエロばかり書かなきゃならないんだ?
いつになったら、自分が書きたい物が書けるんだ?
好きな事ばかりを書いている人は、どうやって仕事を手に入れたのだろう。
どうやったらオレは好きな、やりたい事を書けるんだろう?
神様、もうそろそろオレにも好きな事を書ける仕事を下さい。
宝くじを当ててくれてもいいぜ。
だから頼むよ。
好きな事を書ける仕事よ、やって来い。

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年を取ると

最近、まんがを読んで、わくわくしたり面白い〜と思う事がなくなった気がする。
昔から青年まんがは、面白いと思った事はなかった。
もっぱら少年誌が面白いと思って読んでいた。ヤング誌はまあ面白いのだろう、くらいだった。
それなのに、ここのところは少年誌もあまり面白いと思わなくなってしまった。
年を取ったからかな?
やばいなあ〜。
面白いって何だろう、なんて考えてしまう。
自分で面白い物を書かなきゃと思ってるけど、どうしたらいいのか。
さっぱりわからなくなってたりする。
売れてるまんがも、何が面白いのかわからなかったり。
面白い物って今あるのかな?
わからなくなってしまったよ〜。

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好きな事

好きな事をやって暮らしていくのが、理想だ。
誰だって嫌な事や嫌いな事は、やりたくないよね。
でも、理想と現実は違っていて。なかなか難しい。
それでも、いい運を引き寄せるためには、好きな事をやらなければいけないという。
今、運がないなあと思っている。だからこそ、運が良くなりたいわけで。そのためにも、いい運を引き寄せなくちゃならない。
とにかく好きな事をやってみる。明日の心配なんてしないで、今日を楽しむ。
それで、いい運を呼び込めれば、ラッキーだもんね。

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初雪

昼間、本屋で買い物をして外に出たら、ちらほらと白い物が落ちてきた。
ほう、と空を仰ぐと、はらはらと雪が落ちてくる。
初雪だ。自分にとってこの冬初めての雪だ。
気分がうきうきしてくる。長野県生まれなもので、雪を見るとテンションが上がる〜。
積もれ〜と思ったのに、すぐに止んでしまった。がっかり〜。
東京だって何年か前まではどかーっと雪が降ったのになあ。知らないうちにあまり降らなくなっちゃったなあ。と遠い目。
また積もるほど降って欲しいな。白い雪。

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ぼんやり

ぼんやりしてると、あっという間に一日が終わってしまう。
今日も、ぼんやりぼんやり。で一日が過ぎてしまった。
忙しい時には、寝てるかご飯食べてるか仕事してるか、だから、たまにはのんびりもいいのかなと思うですよ。
早く次の仕事が決まればいいんだけどね。
今、すき間にはまってるのであった。

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夕方まで

朝まで仕事をして、眠りにつく。だいたいお昼には起きるというのが、いつものペース。
しかし、今日は夕方まで寝てた。起きられなかった。ドカーンと疲れが出たみたいで。
久しぶりにたっぷりと眠った。まあ、途中で何回か目を覚ましたりしたから、ずっと眠りぱなしではなかったんだけど。ふとんの中でまどろんでいると幸せ気分。
たまにはふとんの中でゴロゴロもいいものだ。

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読んでる途中で

寝る前に、ふとんに入って本を読んでいた。いつも30分から1時間位、本を読んでから寝るんだ。
でも、昨日は本を読んでる最中に眠ってしまった。こんな事は初めて、かな。本を開いたまま、そこに頭をのせて、眠っていた。
はっと気がついたら2時間ほど経っていた。
びっくりしたなあ。気を失ったみたいだったよ。
すぐに電気を消して、ちゃんと寝たよ。

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